新しい生活のおすすめ ~ひらめき編~

近況報告

コロナウイルスにより、新しい生活が求められる時代になっています。

コロナウイルスは長引くことが予想されます。

インフルエンザが毎年流行るように、コロナウイルスもワクチン、治療が安定するまで続くと予想されます。

その為、今後も新しい生活が求められるのです。

そこで、今回は新しい生活を送るにあたり心理学的な観点からおすすめを致します。

1.読書をする(疑似体験をする)

新しい生活では、人と外で遊ぶことなどが自粛されたりします。

その為、家の中や一人でできる読書をお勧め致します。

読書をおすすめする理由は、

ひらめき

につながる為です。

ひらめきとは、自分の知っていることが今まで繋がっていなかった知識が繋がった瞬間がひらめきになるからです。

その為、たくさんの知識、経験、そして多くの疑似体験がひらめきに繋がるからです。

そこで、読書をすることで多くの疑似体験ができるのです。

他人のしたこと、考えたことを本から読書をすることで疑似体験するのです。

読書は、自分が出来ない経験を私たちに与えてくれるのです。

その疑似体験が、ひらめきになるのです。

そして、知らない世界を知ることが出来ます。

2.ネット・テクノロジーを活用する

昔からネットの世界は広がり続けていますが、これからも伸び続けます。

それどころかテクノロジーは更に加速して伸び続けます。

そのため、今までの買い物も買いに行っていた物も、ネットで済むようになっています。

コロナウイルスによって、今までネットで買い物をしていなかった人たちもネットを活用するようになっています。

強制的にテクノロジーを活用しないといけなくなりました。

それに順応できない人は、さらに置いて行かれることになります。

その為、テクノロジーの活用は必須になってきます。

なんでも良いので始めることをおすすめ致します。

その中でも私がおすすめするのは、

ブログと動画編集です。

2-1 ブログ

ブログは、だれでも簡単に始めることが出来ます。

簡単ではありますが、根気強く続けることが必要になります。

そして、ブログは人と人をデジタルの世界でつなぐことが出来ます。

さらに、ブログで文章を書くことで自分の頭の中をまとめることが出来、文章力も向上します。

その為、ブログをおすすめします。

2-2 動画編集

現在、YouTubeなどの動画、映像がだれでも発信できるようになっています。

今後、発信したいけど動画を作れない人なども出てきます。

その中で動画編集の技術は、今後も求めらるようになります。

動画編集することで、他人を引き付けるための技術も向上します。

こちらも人と人をデジタルの世界で繋ぐことになります。

そして、動画の時代はこれからも動画の時代は続きます。

動画も媒体を変えてもこれからも伸び続けます。

動画編集も媒体が変われば更に技術が必要になります。

その為、動画編集の勉強をしていれば新しい動画編集の技術を学ぶことが出来ます。

動画編集はこれから伸び続けるため、おすすめします。

これから新しい生活を送るにあたり、私たちは新しい生活を想像することが求められてきます。

更なるデジタルの進歩で、現地に行かなくても観光が出来るようになったり、

現地の物を自宅にいながら変えたりします。

しかし、実際に経験出来る観光自体も大事な経験として残りますが、減ることが予想します。

良いこともあれば、悪いこともあります。

様々なことを想定して、新しい生活を楽しみましょう。

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